講師紹介(岡野洋)

「楽器に興味はあるけど・・・」
「一回で良いから生のドラムに触れてみたい」
「ある程度形にしてみんなに自慢したい」等など。。。

僕も最初はそうでした!
どんな理由でも良いんです!
興味があるならドラムに触れてみましょう。
スティックを持ったことのない初心者の方大歓迎です。

先生と生徒というイメージだけではなく、一緒に練習して
ともにレベルアップしていきましょう。

個人の個性を第一に考え、必要な部分を取り入れていく。
音楽、ドラムを通じて、技術だけではない、日常の生活の中で必要な、
大切な事を見つけていけたらなぁ。。。
そんなレッスンが出来ればいいな、と思っています。

一人一人の個性を大事にし、持ち味を生かせるようなレッスンを心がけています。
あなたの才能を最大限まで伸ばしたいと思います。
一緒に音楽を楽しみましょう♪

何かを始めるのに、早い遅いは絶対に無いですよ!!!

プロフィール

  • 16歳よりドラムを始める。
  • 22歳から某スタジオのドラム講師として指導を始める。
  • 20代後半で楽器メーカー「カノウプス」主催のドラムコンテストで2年連続準優勝・優勝を勝ち取る。
  • ハードロックバンド「火の鳥」で『三宅裕司のいかすバンド天国』(通称:イカ天)に出場経験をもつ。
  • ハードロックバンド「プレシャス」でCDを制作、ツアーも行う。
  • 30歳よりヤマハ音楽スクールのドラム講師を務める。
  • 30代にはジャズ・ラテンバンド「スイートサンドリン」やロックバンド「SCREWMOSS」(スクリューモス)を結成、CDもリリースしている。
  • その他にはジャズクラブのセッションドラマー、タレントのバックバンド、レコーディングなど多数の経歴を持つ。

『手数王』菅沼孝三氏とドラムバトルを行い、「こんなに叩ける先生はいない」と絶賛された。

  • 「SCREWMOSS」のドラマーとして長期に渡り活躍していたが、平成23年9月脱退。
  • 現在は音楽スクールの発表会や、タレントのバックバンド、レコーディング等、多方面でサポート活動しつつ、ヤマハ音楽スクールの講師として後進の指導に当たっている。
  • 独学ながら様々なジャンルの音楽を学び、幅広い視野での演奏技術は多方面からの支持も厚い。
  • ジャンルを問わない演奏技術はもとより
   テンポ200超えのツーバス
   両足クラーベ奏法
   ドラムを叩きながらのキーボード演奏
   華麗なスティック廻し

   …等、形にとらわれない多彩なスタイルは圧巻。
   自己主催の発表会ではギター・ピアノ・ベースもこなし、マルチな才能を発揮している。